2015年9月23日水曜日
2015年8月24日月曜日
2015年7月22日水曜日
夏といえばテカり、テカりといえばパウダー!
ラベル:
BOBBI BROWN,
Laura Mercier,
Maybelline,
NARS,
テカり,
フェイスパウダー,
プレスト,
ボビイブラウン,
マット,
メイベリン,
ルース,
ローラメルシエ
2015年7月20日月曜日
メイベリンのマスカラをいろいろ試してみる 〜ラッシュニスタ編〜
今回はメイベリンのラッシュニスタマスカラについてです。
こちら購入したのはけっこう前なのですが、
珍しく、こちらは日本で開発され、それから世界(国は限られているかもしれませんが、
アメリカのYouTuberが購入しているのは見ました)に広がっていったマスカラだと思います。
ただし、メイベリンのアメリカのサイトを見てみたところ、マスカラのページに載っていなかったので、現在は扱われていないのかもしれません。
アメリカでは不評だったのでしょうか。。
こちらはお湯で落とせるフィルムタイプとなっています。
拡大しないと分かりづらいかもしれませんが、繊維がものすごく入っています。
ブラシがカーブしていて、目の丸みに合うように設計されており、
毛も細かく、1本1本、決してダマにならないように綿密に設計されているように思います。
ブラシと肢の部分が細いので、コントロールが利きやすいかなと思いました。
細かい部分にもつけやすいです。
カール力に関しては、個人的には驚くほどのものでもないかなという感じです。
長さは繊維のおかげである程度は出ますが、これも感動!というほどではないかもしれません。
ボリュームを求めている方はこちらの製品はスキップでしょう。
私はボリュームよりもセパレート重視なので、その点に関しては
けっこう良いなと思いますが、
これよりももう少しだけボリュームがありつつ、
(ボリュームというか、一本一本が濃くなる感じ)セパレートもきちんとできる
マスカラに慣れてしまうと、少し寂しいというか物足りなさを感じてしまいます。
使用感はデジャヴのフィルムタイプと似ている感じがしましたが、
メイベリンの方が薄いというか細いというか、濃さがないかなという感じです。
これが日本で開発され、けっこうヒットしているということは、
セパレートと少し長さの出る、ナチュラルなまつ毛を好む人が日本には多いのかなーと思いました。
なんでもビッグ、ダイナミックな欧米とは違い、
そのしっかりと考えられた繊細さというのでしょうか。
日本の技術の素晴らしさが表れた優秀なマスカラだとは思います。
ただ、先に述べたように私には若干物足りない感じがするので、
こちらはちょっとそこまで、という時や、軽いメイクの時に使うことが多いです。
こちらは現在、まつげケア効果のあるものも販売されていて、そちらも人気のようですね。ケア効果ありのものは税抜1,400円なしのものが税抜1,200円(ウォータープルーフ版も比較的最近出ました。それも1,200円)のようです。
いずれにしてもこの安さでこの技術は、さすがメイベリン、という感じです。
1本1本セパレートした繊細なまつ毛をお望みでしたら、
こちら、いいかもしれません。
2015年7月8日水曜日
毛穴の凹凸感を軽減する系の下地、その2
毛穴の凹凸感を軽減する系の下地、第2弾は、
第1弾で取り上げたBenefitのPorefessionalの直接のライバルというか
相当意識して作られたと思われる、メイベリンから出ている
ベイビースキンシリーズのポアイレイサーという製品でございます。
2015年7月3日金曜日
メイベリンのマスカラをいろいろ試してみる 〜ロケットマスカラ編〜
ラベル:
mascara,
Maybelline,
Rocket,
お湯で落ちる,
ドラッグストアブランド,
プチプラ,
ボリューム,
マスカラ,
メイベリン,
ロケット
2015年2月27日金曜日
メイベリン カラーインク シャドウ
今回はクリームシャドウです。
前回のロレアルのアイシャドウと同じような色を買っているなと自分で改めて思いました。
ベージュとブラウン、ブロンズ系の色に目がありません。
とりあえずこの2色をまず試しておきたいのもあります。
さて、こちらのクリームシャドウも
YouTubeのビューティ動画によって初めて知りました。
アメリカではColor Tattooという名前で売られているそうです。
かつ24Hour Cream Gel Shadowとあるので、
日本語の名前からはわかりませんが、もちがかなりいいと思います。
テクスチャーは固めで、色によってはつけてからすぐにブレンドしないと
後からぼかしづらいかも。。という印象もあります。
つけたてであれば、いい感じにブレンドできます。
もちがいいので、アイシャドウベースとしてもつかえますし、
私はちょっとそこまで、とかアイシャドウ重ねるのが面倒臭いというときはこれ1個だけでぼかして使うこともあります。
このアイシャドウのよいところは、そんなに必死にブレンドしなくても、
手の込んだメイクをしているというか、アイシャドウをきちんとぼかしているように見せられるところですw
テクスチャーでいうと、M.A.Cのペイントポットのdupe(色まではわかりませんが)
ともいえるのではないかなと思います。
手の甲に伸ばしてみたところ。
カラーバリエーションはアメリカの方が断然豊富で、
現在はメタルとかレザーという仕上がりの質感が違うシリーズまで出ているようです。かなり売れたのでしょうね。
私が所有しているのはBR-1とBE-1。
日本の色番だとそっけないBR-1は、アメリカだとBad to the Bronze という色ではないかと推測します。(この色けっこうグルの間では人気でした)
Plazaに入っている欧米コスメブランド、RevlonとかRimmelとかもそうなんですが
もっと早く日本に展開してほしい、というのが私の希望です。
この遅さはなんなんだろうといつも思ってしまいます。
たまに早いものもありますが、このアイシャドウに関しては私はかなり首を長くして待っていました。
名前も違うしなんなんでしょうね。薬事法に関するものなのか、マーケティングが
日本と欧米では違うからなのか。。
日本のコスメは全体的に質が高いので、日本製品と競合できないという目算なのかもしれませんが、海外コスメ好きとしてはいつもジレンマを感じるところですw
こちらはPlazaやドラッグストアで見たことのある方も多いかもしれません。
1個税抜1,080円。楽チンメイクをご希望であれば、選択肢に入れてもいいかと思います。
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