2015年2月9日月曜日

冬に必須の保湿 *アイクリーム編



前々回の投稿で説明したように、
私は目元、口元が乾燥するのですが、
冬場の目元はきちんとケアしないと本当にひどいことになります。

28か9の時に一気に乾燥と目の周りの小じわがきた気がします。
なので自分が若かりし頃に戻れるのであれば、
あるいは今20代半ばでしわもないし、乾燥もしないし
全然平気〜と思っている方がいたら、
25くらいからちゃんとアイクリーム使って事前に対策しておいたほうがいいよ!!とアドバイスしますw




そんな中でおすすめのアイクリームがこれ。
キールズのアイトリートメント アボカド。
非常にこってりとしたテクスチャーで肌に浸透するのはちょっと時間がかかるかもしれません。
でも保湿力は非常に高く、値段もアイクリームにしてはいい感じだと思います。



肌に浸透するとべたつきもないので、朝コンシーラーの前につけておくのも好きです。

こちらの商品以外には
ボビィブラウンのエクストラアイリペアクリームもかなり保湿力が高く、かつ小じわも軽減してくれてすごく好きなのですが、お値段が9,000円以上。
一度の使用量が少量ですむのでコスパはいいとは思うんですが。。

とりあえず冬は保湿第一!というのであれば、
こちらのアボカドアイクリームをおすすめします。
14gで税抜3,300円。こちらも日本に店舗/通販サイトがあります。



2015年2月6日金曜日

冬に必須の保湿 *リップ編



はい、勝手に冬に必須の保湿シリーズ3部作第2弾。

冬といえば唇もひじょーーに乾燥します。
リップクリームはワセリンからメンソレータム、ニベア、バーツビー、キールズ、
モアリップ、ほか多々試してはいるのですが、
どれも一時的には潤いがあるものの、時間が経つと余計乾燥してたり、
これといって劇的に効果があったというものには巡り会えていなかったと思います。

特にワセリンは表面だけ一時的にツルツルして、唇そのものの保湿にはあまり効果を感じられませんでした。何度も塗り直さないといけなくって。



これは他のと違うゾ、と感じたのがこの子。
ニュクスのレーヴドゥミエル リップバーム。
何といったらいいのでしょうか。
まずテクスチャーが固め。ツヤがなく、マットな感じ。
そのマットさがいいのか、唇自体の潤いが長時間持続します。
唇の荒れがかなり軽減されたことを実感できました。
長時間潤いが持続するのと、SPFが入っていないことから、私は日中は別のリップを使用して、これは寝る前につけるのみ、のことがほとんど(もったいないのもあります^^;)。
翌朝起きたときに、あ、まだ潤っているとわかるのがこのリップバーム。
イギリスのビューティーブロガー/グルたちもこれ好きと言っている人が多いです。
柑橘系の香りがします。



こちらは日本でも買えます。通販もあるみたいなので要チェックです。
15gで値段は2700円。値段相当の価値がある、かなりおすすめのリップバームです。
シャネルのファンデーションの記事で説明したように、
これは今のところ、私のHoly Grail リップバームといえるでしょう。

2015年2月4日水曜日

冬に必須の保湿 *クリーム編



商品をご紹介する前に、
私の肌質はノーマル〜コンビネーションです。
Tゾーンはちょっとテカリやすいのですが目元、口元が乾燥気味です。
年をとってから冬場の乾燥がひどい。
アンブリオリスのクリームを使ったらだいぶよくなったのですが、
それでもファンデーションをつけたときに
ところどころ皮がむけてるような、乾燥している部分(英語ではdry patchesというようです。アトピーなどの湿疹や乾燥による湿疹など、わりと重い症状の場合も含まれている様子。私はそこまでひどくはないのですが。。)がどうしても目立ってしまっていました。



そんな時に出会った奇跡のクリームがこちら。



FIRST AID BEAUTY のウルトラリペアクリーム。

FIRST AID BEAUTY自体はよく海外のビューティーグルたちがよく使っていたので、
きっといいのだなーと思い、前にSephoraで洗顔フォームを買ったことがあります。
(あまり泡立たないタイプでしっとりはするんですが、素晴らしい!と思えるほどではなかったと記憶しております)

日本では売っていないものだと思っていたのですが、
先日実家に帰ったところ、こんな海外コスメオタクとは程遠い母が
なぜかこのクリームを持っておりw、聞いたところ、QVCが扱っているようです。
2個セットだったので、1つおすそ分けしてもらって、それから使用しております。

かなりの量があるのですが、こちら顔だけでなく体も使えます。
私は体にも使っています。(Sephoraではサンプルサイズのものとチューブに入った60gくらい?のもの、私が持っている170gのものとそれよりもさらに大きい340gとがありました)
敏感肌にも使えるこちらのクリームは、Sephoraの商品説明を読むと、
アトピーや湿疹肌にもいいようです。
また同じ説明にnon greasy(greasy=脂っぽい、ベタベタした)と書いてあるとおり、べたつきがない!





それなのにしっかりと保湿してくれて、これを使いだしてからファンデーションつけた時の目立っていたかさかさ感、粉吹き感(flakiness、flake = はがれた薄片のこと、flaky = かさかさ、ぱさぱさ)がほぼなくなりました。
ニベアなどよりも軽い感触で、保湿力もこちらの方が高いように感じます。

個人差はあると思いますが、乾燥にお悩みの方はこちらお試しの価値があるのではないでしょうか。







2015年2月2日月曜日

秋冬におすすめのカラー



当然、年中好きな時につけていいのですが、
個人的に秋冬にかけてよくつけるチークとリップがこの2つ。
なんとなく、春夏はコーラルっぽい、ピーチっぽい色を好むので。



チークはNARSのMADLYという色。
色番は4026らしいです。
ピンクっぽさはまったくなく、暖かみのあるベージュという感じです。
細かいシルバーのラメが入っています。
ブロンザーほどではないけれど、小顔効果も感じられます。
私はこれをつけるときはブロンザーをつけないこともあります。



*ちなみに英語ではチークカラー/頬紅のことをチークとは言いません。
blush(ブラッシュ)もしくはblusher(ブラッシャー)と言っているのしか聞いたことがありません。
blushは赤面すること。
寒い時に外に出たり、血色がよくなって頬が赤くなることがありますよね。
それを表すときの動詞または名詞として使います。

なのでチークブラシも、blush brush(ブラッシュブラシ)と言われていることが多いです。日本語ではLとRの区別がつかないのでカタカナで表記する場合シュとシの違いとしてしか表せないですが、正確にいったらブラッシュブラッシュになると思うんですけれどね。でもさすがにLとRだけの違いなので、ネイティブスピーカーの方も早く喋ってるうちに間違ってbrush brushとか言ってしまったりすることもよくあるみたいです。
YouTube見てると多々あります。
チークブラシの方が覚えるのは楽ですねw



・・余談はさておき、リップの方を。
これはM・A・Cのシロップというお色です。
アイカラーもそうですが、M・A・Cはリップカラーも豊富!
好きな色が必ずどれか見つかるでしょう。



ちなみに、M・A・Cのリップやアイシャドウには、仕上がりのタイプがいくつかあります。
選ぶ際には、そのタイプも調べてみると、参考になるかと思います。
知恵袋等で質問、回答されているのがありますので、
気になる方は MAC リップ タイプ などで検索してみることをお勧めします。

このシロップはラスターのタイプです。
とても滑らかでツヤもあります。そこまで発色は強くありません。シアーな感じ。
つけたてはリップクリームをつけたような潤いがありますが、
持続力はそこまでないかな。。という感じです。



このお色は少しパープルがかった若干濃い目のピンクというところでしょうか。
重ねてつけることで発色もだいぶよくなります。

元々唇の色が濃い目の方は、自然になじむ色かと思います。
ほんのりパープルがかった少しだけ濃いこの色味、シックな感じで秋冬にぴったりなのではないでしょうか。


最後に、一番上の写真に写っている白鳳堂のチークブラシ、とてもよいです。
またブラシについては個別に記事をあげるつもりです。





2015年1月30日金曜日

ブロンザー/コントゥアー/シェーディング



日本人の多くがするメイクでは、シェーディング/ブロンジングってまだそこまで普及していない気がします。
美白が好まれる傾向がありますからね。

しかし、シェーディング、(英語ではcontour = 輪郭を示す、がよく使われています)
ブロンジングは何も肌の色を黒くすることだけが目的ではありません。
特にコントゥアーは↑のとおり、骨格を強調するためであって、
ブロンザーも肌の色を暗くすることよりも、一色だけで平面的な顔に立体感を持たせるために使用する場合が多い気がします。(もちろん、褐色な肌色を好んでいるのだけれど、そんなに日焼けをしていないので、日焼けを演出するために使ったり、顔と首の色が一致していないのを調整するためにも使ったりします)

顔の全体ではなく、一部に入れることによって凹凸を出し、小顔効果をもたらします。

私が所有している、ブロンジングパウダー、コントゥアーパウダーは上の写真のとおり。
それぞれまた個別に記事を書くつもりです。

右上から時計まわりに、
NARS ブロンザー LAGUNA (5101) 
Charlotte Tilbury (シャーロットティルバリー、イギリスのメークアップアーティストの女性が作ったブランド) Film Star Bronze & Glow Face Sculpt & Highlight
KEVYN AUCOIN (ケヴィンオークィン(英語だとオークワンと発音されていると思いますが)) The Sculpting Powder Medium
Benefit HOOLA Bronzer
Jouer (ジュエ) Suntan
M.A.C ミネラライズスキンフィニッシュナチュラル ミディアムダーク(正確にはブロンザーではないけれど、昔お店でシェーディングにはどれがいいか聞いたところ、こちらを勧められたので購入)


それぞれの色を腕にswatchしてみました。



KEVYN AUCOIN のスカルプティングパウダーが他のとは違って、
オレンジっぽさが少ない、グレーベースの茶色であることがわかると思います。
(Charlotte TilburyのもSculptと書いてあるので、コントゥアーを主目的で使うのだと思うのですが、色味からするとどちらかというとブロンザーの要素が強い気がします)

コントゥアーは骨格を強調するために影を作るので(特に頬骨の下や鼻筋の脇、)
自然な影の色となるようにオレンジ、赤みが少ないのだと思います。

もちろん、ブロンザーをコントゥアーとして使っている方も多くいて、
(自分も最近までそうでした。日本でまず売ってなかったし。)
それでもまったくかまわないと思うのですが(メイクは自分の好きなようにするものですしね)
正確にはブロンザーとコントゥアーは別のものである、
と説明しているYouTubeのビューティー動画を最近見たので受け売りですw

コントゥアー/ブロンジング/シェーディングが影を作るのに対して、
顔の盛り上がっている部分を強調するのがハイライト。
この2つはセットとしてよく動画があげられています。

ハイライトについても今後取り上げたいと思います。

立体的な顔立ちを目指すのなら、1つ、自然な影を演出するパウダーを持っておいてもいいかと思います。



2015年1月28日水曜日

BOBBI BROWN Corrector & Creamy Concealer




目の下のクマが気になる方、目の周りの色素沈着が気になる方。

私は色白ではないので、クマはそこまで気になりません。寝不足なのは否めませんが。。。

*突然ビューティー関連英語〜
クマ = dark circles 
と言われていることが多いです。


それよりも、アレルギー体質で目が痒くなり、ついつい掻いてしまって、
目の周りが色素沈着によりまわりの肌色よりも暗くなってしまっています。

ボビイブラウンのこのコレクターとクリーミィコンシーラー、
(下の写真だと右がコレクター、左がクリーミィコンシーラー)
特にコレクターの効果は絶大だと思うのですが、
この2つを使うことによって、クマにせよ、色素沈着にせよ、
かなりいい感じに隠せます。




この製品たちは私のメイク人生を変えたと言っても過言ではありません。
それくらい、この商品はオススメです。

もうなくなりそう。次のを買い足さないといけません。
*またビューティーブログ&動画頻出フレーズ
hit the pan = 上の写真のように、製品の底の部分が見えたときによく使われています。

コレクターがまず、顔の色との差を補正してくれます。
ピンク、サーモンピンク系のカラーが入っていることで、
青色や暗い色を取り消してくれるようです。
色の暗い部分に薬指(小指の次に力の弱い指。目の下はティッシュ1枚分の薄さしかないので、なるべく力を加えないように)でポンポンと軽く伸ばしていくと、この時点でかなりまわりの肌色となじんで、暗い影、色を消してくれます。
もちろんブラシでつけてもよいのですが、
私は手の体温で溶かすようになじませるのが好きなので、指でつけます。

その上にファンデーションよりも少しだけ明るいクリーミィコンシーラーを同じく薬指でのせていくとあら不思議。クマと色素沈着はどこへ。
明るく綺麗な目元を実現。


私は最初にクリーミィコンシーラーを免税店で買ったのですが、
(コンシーラーだけでもそれなりにいいんですが)
色をよく吟味せずに買ってしまいました。自分の肌色よりもかなり明るい色を選んでしまっていました。

カウンターでちゃんと色を見てもらって選んだ方がいい気がします。
自分の肌の色とちゃんと合った、自然な色を選んだ方がよいですからね。明るすぎると逆に浮いちゃって、目立ってしまいますので。

テクスチャーは、名前のとおり、クリーミィです。
目の周りの小じわに入り込んだりする場合は綿棒を使ってなじませたりします。

この2つの製品をつけた後は、粉(その時使っている顔全体にのせるパウダーのときもあり、Laura Mercier のシークレットブライトニングパウダーの時もあり。パウダーについてはまた追い追い書きたいと思います)でおさえます。
肌質にもよると思いますが、私の場合、粉でおさえることで
コンシーラーがヨレずに長持ちさせられると感じているため。


目周りのコンシーラーはこれに勝るのはないかも。。。

クマ、色素沈着にお悩みの方は試してみたらいかがでしょうか。

ほかのオススメのコンシーラーはこちら。
これらもまた追い追い個別に書く予定です。







2015年1月26日月曜日

GLAMGLOW フェイスマスク






はい、このGLAMGLOWフェイスマスクシリーズすべて試しましたw

青のやつだけ、保湿系かつ洗い流さずにそのまま寝てもOKなタイプ。
残りの3色のは基本的にどれも角質を取り除いて、肌をツルツル、スベスベ、柔らかくしてくれます。
このシリーズ、高いです。
でも、それなりの効果を発揮してくれるので、損をした感じはまったくありません。
(こうしてすべて集めたくらいですから)






一番最初に黒のユースマッド ティングルエクスフォリエイト トリートメント(長っ)
を試しました。今はSephoraから通販で買えるかわからないのですが、
当時はこのお試しサイズの小さいやつが買えたのです。(他の色のマスクは日本発送OKだったのと、ダメなやつがありました。緑は発売されたばかりのころ買ったら、いけました。白、青はだめでした。基準がよくわかりません)

これは長い名前のとおりのマスクです。
Youth = 若さ
Mud = 泥
Tingle = ヒリヒリする
Exfoliate = 肌の角質を取り除く
Treatment = 手当て、処置、治療

泥にお茶っぱのような少し大きめなボソボソした何かwが入っています。
目の周りを避けて、顔全体に塗り、私は10分ほど放置。
その日のコンディション?によってヒリヒリ度は違うかもしれません。
スーッとする感じだけのときもあれば、けっこうヒリヒリするときもあります。
乾くと泥の色が薄くなります。そしてけっこう硬くなるので、顔動かない、、となることも。

ともかく、10分くらいしたら洗い流す。
私はマッサージしながら落としていく感じ。
角質がとれて、肌がツルツルに、そしてきゅっと引き締まった感じがします。
週に1回を目安に使います(気分で黒、白、緑の3つのマスクを使いわけます)。



そして、一番人気の白いスーパーマッド クリアリング トリートメント。
(こちら、まだサンプルサイズのを使用しているので、開封しておりません、あしからず)
海外で買ったときに、Sephoraのお姉さんも白のいいわよー、とイチオシしてました。
こちらは黒のお茶っぱがないバージョンという感じ。
乾いて色が変わるときに、毛穴の脂をよく吸い取ってくれているのがわかります。
毛穴状に色が変わるので。
角栓もとれる、という人もいるみたいですが、
今のところ私のガンコな毛穴の角栓まではとれていないように感じます。

それでも角質は黒のと同様にしっかりとってくれて、
こちらも洗い上がりは毛穴がきゅっとしまった感じ、肌全体ツルツルになります。





緑はパワーマッド デュアルクレンズ トリートメント。
こちらは黒、白のと違うところが、洗い流すときに、オイルクレンジングのように泥が変化するところです。
黒白のと違って、色が薄く、テクスチャーも薄い感じ。
薄く伸ばして広げられるため、一回に使う量が少なくて済む、という意味でコスパはこれがいちばん良い気がします。
つけてから時間を置いて乾いたときの硬さも若干弱いかな?
小さな粒みたいなものが入っているので、その粒を肌にあててくるくるマッサージするイメージで洗い流すと、角質がよく落ちる感じがします。

こちらも洗い上がりスッキリ。
オイルクレンジングのようになるからか、肌に残っていたメイク等をすっきり取り去ってて、肌がさっぱり、きれいになった感じを味わえるのがこちらのマスク。

肌がブツブツして角質たまってるなーというときは黒、
毛穴の汚れを取り除きたいというときは白、
さっぱり感を味わいたいときは緑、
という感じで使い分けております。


香りはどれも違っていて、黒はラベンダーっぽい香り、白はユーカリ?のような、スパのような香り、緑はフルーティーな香り(実際のところ不明ですが、私の独断のイメージ)がします。私はどの香りもけっこう好きです。







最後は1個だけみんなと違う、青のサースティー マッド ハイドレーティング トリートメント。
最初に書いたように、こちらは洗い流さなくてそのまま寝てもOK。
私は洗い流したためしがありません。
ココナッツの香り。
とにかく保湿保湿保湿。
つけたときはちょっとオイリーな感じがするかもしれません。
それでも、乾燥する冬の今にはぴったり、
朝起きたときにはベタつきもなく、肌がふっくら、しっとり柔らかくなっているのがよくわかります。
なので、こちらも週1回、上記3つのマスクいずれかを使用したあとにこれで保湿します。
翌朝の肌最強。
オイリーになる夏も使うかどうかはわかりません。今後のお楽しみ。


価格はどれも小さいサンプルサイズが19ドル(白のみ大きいのしかないようです)、
大きいサイズが69ドル。
投資の価値ありの一品です。

*ちなみに、こちらすべて乾燥して固まりやすいため、
蓋をきっちり閉める、かつ私は中の蓋?カバー?(初めて使うときにはがすやつ)を捨てずにそれを毎回ちゃんとつけて蓋を閉めています。
もちが違ってくるかと思いますので、買う方はそちらに注意。
高いので、すぐだめになったりしたら残念ですからね。


そしてこちらのブランドは目元のパックと、つい最近、クレンザーも出ました。
非常に気になっておりますが、どちらも日本に配送不可なんだろうな。。
次海外にいったときにぜひ購入したいものです。